何とか終わった。

明日提出の提案書を何とか書き上げ、新宿からの高速深夜バスにギリギリの時間で帰ったよと。まぁ、そんなギリギリになったのは、2009年度新卒採用の一次面接の面接官やったりとか、月一回の勉強会を予定どおりやったり 1 したからだったりというのもあるのだけど。

ohnamiさんのjQueryのネタは結構おもしろかった。

1

とはいいつつ、さすがに自分の分の資料は間に合わず、日曜にやったlighttpdのネタを話しただけなんだが

靴底直した。

革と踵を張り直してもらって7350円也。安く買った靴ではあるが、もともとの値段を考えれば結構安い。綺麗になったのこれで長く使えますぜ。

熱っぽい。

結局土日で治りきらず、ていうか、むしろ悪化してないか?起きぬけ直後には鼻詰まりから来る頭痛はあるものの、起きている間の頭痛や喉の痛みは大分マシになってきた。その代わりに今度は鼻水が出て、おまけに何だか熱っぽい。そのせいか、残業しすぎで疲れが溜ると痛くなる眼窩が起きて早々に痛む。

やっぱ、昨日あんだけ遊んじゃったからかなぁ。仕事と家事だけやって寝ておくべきだったか…。orz

やっとこさやってきた。

発売日から二日も経過してやっとこさ今月のSoftware Designがやってきた。最近こういうのが続いている。発送が遅いのか、配達が遅いのか。こういうのが顧客満足度を下げる要因になるのにな。技評なのか、富士山なのか、クロネコなのか。いずれにしても困りますな。

SSLを有効にする。

Apacheと対して違わないので、困らなかった。10-ssl.confを設定してやればよし。

$ rcsdiff -r1.1 -r1.2 -u ./10-ssl.conf
===================================================================
RCS file: ./RCS/10-ssl.conf,v
retrieving revision 1.1
retrieving revision 1.2
diff -u -r1.1 -r1.2
 --- ./10-ssl.conf   2008/04/20 07:12:03     1.1
 +++ ./10-ssl.conf   2008/04/20 07:42:32     1.2
 @@ -6,5 +6,10 @@
  #### SSL engine
  $SERVER["socket"] == "0.0.0.0:443" {
                    ssl.engine                  = "enable"
 -                  ssl.pemfile                 = "/etc/lighttpd/server.pem"
 +                  ssl.pemfile                 = "/etc/lighttpd/server.pem"
 +#            ssl.ca-file = "/etc/lighttpd/server.crt"
 +             server.name = "hoge.com"
 +             server.document-root = "/var/www/ssl"
 +             server.errorlog = "/var/log/lighttpd/ssl-error.log"
 +             accesslog.filename = "/var/log/lighttpd/ssl-access.log"
}

起動時にpassphraseを聞かれないようにする には、Apacheと同じなので、PEMファイルも秘密鍵とCRTを結合すりゃよいので、秘密鍵、CRT申請後に、下記にようなスクリプトを実行すればよし。

#!/bin/bash
USER=www
GROUP=www
KEY=server.key
NEWKEY=server.key.new
CRT=server.crt
PEM=server.pem

openssl rsa -in $KEY -out $NEWKEY
cat $NEWKEY $CRT > $PEM
chmod 600 $PEM $NEWKEY
chown ${USER}:${GROUP} $PEM