ちょっと期待外れ。

毎月1日は1000円、ということで、多摩センターへ映画見に。見たいなぁと思っていた邦画はほとんど終わってしまい、アンフェアと蒼き~とで悩んだ挙句、時間が短いので疲れずに済むかなという理由でアンフェアを。うーん悪くは無かったけど、もう1、2回どんでん返しがあったら良かったかも。

帰りに、Rubyist Magazine 出張版を探しに多摩センターの駅の本屋へ。が、見つからず。残念。明日、仕事帰りに新宿で探してみるか。

で、帰ろうと思ったら、最近大増刷中の同期のマンガがあったので、1000円だし印税に貢献してやろうと1冊買った。が、なんだかなぁ。絵は確かに上手くなったのだが、昔の方が面白かったよなぁ [1] 。1000円だしまぁいいかとは思うけど、これだと他人には絶賛するほど奨めることはできないなぁ。ちょっとガッカリ。

[1]同じ話も全部書き直している。